ツインも親毒もうつも全て自分が書いてきたシナリオ通りの話だった?
今回は、パートナーシップについての記事になります。アミからの氣づきのまた続きのような内容になってますが、関心ある方の何かお役立ちになれば嬉しいです。
悩み多き人生のヒントになったらいいなって思います。

「アミ小さな宇宙人」
を観て聴いて以来、ソウルメイト・ツインレイも、親毒も、うつも、どんな事もほぼ全て、大きな視点でみるとパートナーシップに絡んだ課題かなと氣づきが深まり、最終的には愛と光に還るためのプロセスなんだろうね・・。
お相手、彼女&彼氏とか、両親とか子どもとか、それはもちろんのこと関係はあるけれど、究極、自分自身との関係性に辿り着くんじゃないかな? 自分とのパートナーシップが地球では最も重要で大切って感じてます。
相手や周りの登場人物は創造主である自分の内面の反映で鏡。と言われる所以。
地球での人生の主人公は自分。例えるなら、人生っていう映画。映画のシナリオを創ったのも自分、監督も自分。で、その主役が自分だなんて普通は想いもよらない。知らなかった。笑
でも、分かれば、解る。
大下座に言えば、絶体絶命の人生の大ピンチにその解るキッカケやチャンスがやってくることが多かったりしますね。よくある、九死に一生をえる的な感じ? 私の九死っぽい事は、2回くらいあったかな。
この世の出来事は『自分があの世(魂)で書いてきたシナリオ通り』と解るまでは混乱が続く様に思います。
氣づけばシンプル
20代、30代、40代とけっこう波乱な時期でした。結婚、離婚、親毒もどき、DVもどき、金銭問題、転職も色々あった。そして、ツインとの出逢い。再会。
ノイローゼ・うつになりそうな時も、癌寸前の時も、「そんな時もあったな〜」って、思い出してます。
懐かしい痛みだわ。聖子ちゃんの歌みたい。過去全ての体験と経験がたぶん一つの無駄もなく活かされて、ヒントやサインとなって「今があるな〜」って思います。
特に、ツインと再会してからが最高に激しい。何しろ、今世だけじゃなく過去世まで遡っての喜怒哀楽が、色んな感情が毎日どんどん出てくるなんてね、知らなかったわ。笑笑
自分で言うのもなんだけど、ツインと再会までの間に既にかなりの波瀾万丈を歩いてきてたおかげで? チョッとやソッとじゃ驚かないし動じない体験を積んでた甲斐があったというもの。
その分だけ幸せ喜びもひと塩、感慨深いから不思議な感覚になります。
これまでの人生での波乱全部がチャラになるくらい報われた感覚。感謝まで溢れてくるっていうこと自体が想像外。当時からは到底、考えられないことです。
愛と光へのプロセスは凄いし素晴らしい
まだこの先、地球を卒業するまでずっと、より愛と光に自分を近づけていく過程を体験し体現していくって壮大ですね。
これからもこの人生創りを楽しもうって今思える自分をハグハグしてあげたいし、死は死じゃないと氣づけたことに感謝。サポートしてくれた未来の自分・ハイヤーセルフに感謝。ツインに感謝です。(ツインと出逢えてなければ、ここまで理解できてない。。。)
2026年は、初の試みとして決めていることがあります。疑心暗鬼からの選択をやめて、出来るだけ、出来事を愛と光で受け取って愛と光で還すこと。
アミに倣って、意識して日々選択、行動をチャレンジ。どんな世界が創造されていくんでしょうね。シナリオ書いた映画だし楽しもう。😇
2026年はどんな年? トラブルは幻想・・
kuさんの記事からです。⬇︎
とてもシンプルにアセンションを表現してくれていて、個人的に分かりやすいと感じるので参考までにシェアしますね。
- 今年もいよいよスタート。どんな年となるのでしょうか? まず、その人の主観によって全くちがう世界が分離していく・・・という事なのかもしれません。
- その人の心境によって見えてくる世界が本当に違ってくる。やはり「幻想であること、自分が創った世界であることが、益々明確になってくる」ということになりそうです。
- あくまでもその人のマインドによって作り出させるので、未来と過去ばかりまだ気になって、これから来る事ばかり期待したり、過去の事をどうしても外せない場合は、今、四次元にいることになります。過去と未来を考え続けると、その延長上にいつも自分というエゴがいます。
- それがもう癖になってしまうと、どうしても高次の自分に変容はできません。なぜなら未来と過去を気にし過ぎる自分のマインドがしっかりブレーキ踏んでくれるからです。四次元から出れないようにブレーキ踏んでいるからです。
- 逆にもう、この世界に対しても人生に対しても真剣になりすぎず、未来や過去に対してもそっとしておけるような心境になってしまっている人も多くいます。そんな人達は、もう充分に五次元感覚を味わっていくでしょう。
- そのマインドの違いが明確に行く世界を変えていきます。この両者は入り混じる事もないので、自分がどこにいるかさえわからない人も多く出てきます。
- 四次元から五次元は見えません。でも五次元から四次元は見えるのです。ここがポイント。つまりシフト重ねて、五次元感覚になってしまっている人からみると、四次元にハマっている人は大変そうに見えるのです。
- 分かれ道がさらに激しくなるので、四次元的な感覚はもう五次元の人は味わうことも自分の身の回りには起きなくなります。もちろん、解放、手放しとして起きてくる事はありますが、一時的です。解放ですから。
- 世の中的に何か起きても、もう興奮して真剣になれる人は、もうそっとしておけるような、良い意味で放置できる自分で居られる人ともっともっと分かれていくということです。何かを選択したから良くなるわけでもなく、何かを選択しなかったから悪くなるわけでもない。
- 流れの中で、最後は身を任せられるような、安心した境地です。すべての人達がこの安心というものを目指して努力しているのが四次元です
- でも安心というのを手に入れようとしなくても、もう感じてしまってゆっくりしてしまっている人が五次元です。トラブルは幻想にすぎません。そのゆったりした心境は、平和そのものさらに感じられる年となるでしょう。
平和。まさに、アミの愛と光の世界。外観より内観、大事ですね。



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