【バシャール最新メッセージ】どんな時でも自分を最大に輝かせること

【バシャール最新メッセージ】どんな時でも自分を最大に輝かせること

こんにちは!

セラピスト&カウンセラーともだくみこのごきげんブログへお越しくださりありがとうございます!

この大変化の最中で感じること、物事の捉え方など、へ〜なるほど!と氣持ちがポジティブになるような・リラックスするようなバシャールのメッセージを中心にご紹介しながら私の中での氣づきを書いていきます。

この記事が、心が穏やかになるようなヒント・氣づきにつながれば嬉しいです。

バシャール ・自分で

この記事から読まれる方いらっしゃいましたら、バシャール については、〜こちら〜をどうぞ。

愛と光の道を進む途中で、貴方は様々な”山や谷”を超えてゆきます。

その”山や谷”は貴方の望みを手にする上で必要だからこそ起こっています。新しい貴方になる必要があるからこそ、引き起こされているのです。

貴方が体験する”山や谷”は、もしかしたら、貴方の進む道を”一時的”に遠まりさせる出来事に思えるかもしれません。もしかしたら、”山や谷”を超える意欲を”一時的”に奪ってしまうような出来事に思えるかもしれません。

しかしながら、貴方はその”山や谷”を必ず超えてゆく事になります。数年後に振り返って考える時、自分が乗り越えてきた”山や谷”をもっと高い位置から眺める事になるのです。

貴方は自分の進みたい道を自分で選び、ここまでやってきています。大胆な自分になって、一歩踏み出してやってきています。貴方に超えられない”山や谷”はありません。貴方はそれだけ強い決意の元、ここまでやってきています。

★メッセージ元はこちらです。

捉え方は色々、さまざまなメッセージから

あくまでも、わたしの心に響いたメッセージです。その時々で、響くものをチョイスしています。参考にご紹介していきます。

実は一番怖いのはウイルス自体ではなく、そんな不安や恐怖という名の「想念のウイルス」なんです。

自分の想念はなかなか客観視しにくい。「あれっ、私ってさっきまで何を考えてたんだっけ!?」と言うくらい客観的に見れてない。世の中は春で桜や菜の花も満開で、素晴らしく美しい自然が満喫出来る時期なのに、全然目が行かない。心がモノトーンになっているからです。 

★〜ハーモニーズさん〜のメッセージからです。

アシュタール・何のための国、何のための政府・・

アシュタールとは? 〜こちら〜をどうぞ参考にご覧くださいね。

たくさんのことが表面にあらわれて来ています。それはいつもお伝えしていますが、『チャンス』なのです。

いままで絶対なものだと、絶対に揺らぐことはないと信じて来たもの(こと)が信じてもいいのでしょうか?に変わることが出来たのです。そして、考えることが出来るようになったのです。

これは素晴らしいことです。

先ず、国、政府とは何なのでしょうか?そもそもいつもお伝えしているように、国、政府はピラミッド構造をしています。ピラミッドシステムはピラミッドのトップの人たちが利益を得るように意図して創られたシステムなのです。搾取のためのシステムなのです。

だから、庶民のことなどまったく考えていません。庶民の幸せなどまったく考えていないのです。彼らトップの人たちが考えているのは、どうやって自分の利益を増やすかということだけなのです。

これはここ最近のトップの人たちの行動を見ているとお分かりになると思います。これは日本に限らず世界のピラミッドシステムの国、政府みんな同じです。

世界は大きなピラミッドの中にたくさんの小さなピラミッドが入っている状態なのです。だから、最終的には大きなピラミッドのトップのところにすべての利益(お金や富だけではなくエネルギーも)が行くようになっているのです。

そして、最近はその小さなピラミッドを潰して大きなピラミッドだけで世界を統一しようとする動きが大きく表面に出てきているということなのです。

では、表面上の国、政府とはどういうものかということを整理していきたいと思います。表面上日本は民主主義です。民主主義というのは表面上はすべての国民は平等です・・・そして、みんなに選ばれた人が議員(政治家)となって国、政府を動かして行くというシステムです。

だから、国民には選挙権があるのです・・だから選挙で選ばれた人は民意を代表しているのですという名目になります。でも、民主主義というのは数の論理です。数が多い方の意見を聞くということです。数が少なければ意見は通らないということですね。

だから、議員たちは数が欲しくて仕方がないのです。数さえ自分のものになれば何でもできるということになりますから。

そして、国、政府の表面上の役割はなんでしょうか?ざっくりとシンプルにお話ししますと・・・国民に選ばれた議員(政治家)が税金の分配を決めるのが役割ですね。国として税金を徴収し、その税金をどうやってどこに分配するか・・それを決めて行くのが議員(政治家)たちの役割です。

税金はみんなのために使う・・これは原則です。国民の誰かが困った時にみんなで(社会保障として)助け合うことが出来るように、国民が必要だと思うもの(橋だとか道路だとか病院だとか)を創るためにみんなが税金というお金を寄せ合っているのです。

でも、実際はどうでしょうか?国民のためには使われていないという印象が大きくなっているのではないでしょうか?

政府の役人や政治家の人たちがまるで自分のお金だと勘違いして彼らのの好きなように使われてしまって税金の大前提である・・国民同士で助け合うために・・という概念がまったく抜け落ちてしまっていると思う方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

というか、税金が自分達のお金だという認識さえも持っていない方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

ならば、どうして国、政府が必要なのでしょうか?自分達国民のことを何も考えず、税金ばかりとられて(搾取されて)いざという時にも何もしてくれない・・そんな国、政府が国民(庶民)には必要なのでしょうか?

国がなければ国民は生きていけない・・と思わされてしまっているだけではないでしょうか?

アシュタールはなんて過激なことを言うのですか?と思うかもしれませんが、原則を考えてみてください。

何かあったら国民を守る・・という約束があるから国民も税金を払っているのではないですか?その約束を反故にする国、政府は必要なのでしょうか?・・と『疑問』を持っていただきたいのです。

では、国、政府がなくなったらどうしたらいいのですか?・・と不安になるかもしれませんが、先ほどからお伝えしている原則を思い出してください。

国、政府は人々の助け合いが基本です。税金として国、政府にお金を預けているのです。税金は預けているお金です・・そのことを思い出してください。税金はあなた達国民(庶民)のお金です。彼ら支配者たちのお金ではありません。

国、政府に助けていただくのではなく、預けているお金をここに使ってちょうだいと言っているだけなのです。

ならば、国などという大きな単位ではなく、もっと小さな単位で創り直せばいいのではないでしょうか?小さな単位でグループを作り(これはピラミッドの組織のようなものではなく、横並びの丸いものです)そのグループの中でお金を出し合っていけばいいのではないでしょうか?

そのグループの中で病気になった人がいれば手を貸し合い、子どもを預けるところがなければグループの中に託児所のような所を作り、橋が必要ならグループの中でお金を出し合って橋を創れる人に預けやってもらうということをして行けば何も困らないのです。

どこに保育所を作るとか、橋を作るとかはみんなで協議しあい決めればいいのです。そして、お金の流れもみんなが把握できますので明確にすることが出来ます。真っ黒に塗りつぶした報告書など絶対に出すことは出来ないのです。大きすぎるから訳が分からなくなるのです。

小さなグループでやっていけば、何も困ることはありません。困るどころかどこにどのくらい使ったかをはっきりわかるだけ気持ちの良いやり取りが出来るようになります。

小さなグループも気の合った人たちで創ればもっと楽しいことが出来ます。気の合った人たちですから意見もそんなに分かれることもありません。スムーズに話し合いが出来るのです。小さなグループで、いま国、政府がしていることをして行ってください。

みんなで手を貸し合っていく・・それが国、政府の原則なのです。それを忘れてしまったなら、その国、政府は必要ないということなります。

国、政府の根幹を支えているあなた達が新しい社会を創ってください。国、政府が存在出来るのは、国民、庶民と呼ばれるあなた達がいるからなのです。それを忘れないでください。

あなた達庶民がいればいまの国、政府がなくなっても何も困らないのです。困るのは国、政府を動かしている(と思っている)役人や政治家なのです。主は国民、庶民なのです。あなた達で創りなおすことが出来るのです。

小さなグループを創り、その中で話をしながら手を貸し合う・・それだけで十分豊かに楽しい社会が出来るのです。そうすれば、最終的にはお金という概念もなくなります。お金も必要無くなるのです。

国、政府は強大な権力を持っているので、そんなことをしたら潰されてしまいます・・と思うかもしれませんが、あなた達一人一人がその権力に従いませんと宣言すれば国、政府は何も出来なくなります。

たくさんのグループが出来ていけば、彼らは何も出来なくなってしまうのです。何のために国、政府があるのかという基本的なことを思い出してそして、この国、政府に疑問を感じるのならば次を考えてください。

何のための国、何のための政府・・ということを考えることが出来るようになれば、必ず次の社会を創り出すアイディアがたくさんわいてきます。そのアイディアを実行していけば新しい社会を創造することが出来るのです。

★メッセージ元は〜こちら〜です。

心が軽くなる、穏やかになるものを選択

多くの情報がある中で、選択の流れが変わってきているように感じています。

いままでは、自分以外の国や世間の常識、生まれた環境の常識の中で自分の心を犠牲にしたり我慢したり、色んなパワハラの中で選ばざるを得ないイヤイヤ選択してきたことが多くあったと思います。

これからの時代の選択のベースになることって、私の中で一貫していることは、『誰かのために』ではなく自分の『魂のために』魂が喜ぶことを選択すること。

どんな状況でも、どんな環境でも、誰といようと、誰がいようと、私が私を最大限に輝かせる。ような選択をして取り入れていくことが大切になってきていることを日に日に感じます。

あなたはどう感じますか?

一人一人の選択には、正解も不正解もありません。いちばん自分が最善で良いと感じるものを選んでそれぞれの人生を体験していく。そして、選択はいつでも変えられるし、変えれば、一味ちがう人生・世界を体験していくのだ・・・。

と、私の楽しい妄想ですが。笑。

新しい情報が、毎日、たくさんあるので、心が軽くワクワクするような思考と情報の選択を心がけてと思っています。

この記事が、あなたの何か氣づき・お役立ちになれば幸いです。最後までお読みくださりありがとうございます!

失礼します。^ ^。

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