【新党「救国連合」設立】(祖国再生同盟&天命党)の基本政策は?

【新党「救国連合」設立】(祖国再生同盟&天命党)の基本政策は?

神真都Qの弁護人を引き受けてくださってます木原弁護士が祖国再生にむけて、新党を立ち上げされました。基本政策についても明記されてますので、ご参考までに紹介させていただきます。

打倒はDSのみ‼️ 日本人同士が分断する方向はあちらの思うツボ。なので、同じ目的に向かい、日本を日本国民の手に戻すため一致団結していくことは素晴らしいと思います。『南出先輩と確実な計画打ち合わせ 完了∠(`・ω・´)』という甲兄のメッセージの意図は⁉️ 救国連合のことだったのかな・・🤔

 

 

 

 

こんな小さな子に、、 😱😭😭😭

祖国再生同盟 政策

1 賭博経済の撲滅

国際金融資本は、大正2年(A.D.1913年)にFRBを設立させてアメリカ合衆国政府から通貨発行権を侵奪して莫大な利権を手中に入れた。また、証券取引所、商品取引所と称する賭博場で実行されている賭博経済により、株や不動産などの富の方が労働で得られる富よりも早く蓄積されるのは当然であり、これが彼らの力の源泉となっている。そこで、我々は、国際金融資本の力を削ぎ、その影響を受けないため、以下の政策を掲げる。
(1)証券取引所・商品取引所の閉鎖
(2)貿易決済などの実体経済以外の為替取引の禁
(3)日銀を解体し、通貨発行権を国に返還させる
(4)金融・財政政策の一体化による国家財政の健全化

2 GHQ占領法制からの脱却

日本国憲法は憲法として有効ではなく、アメリカとの講和条約(東京条約)の限度で有効であり、いつでもアメリカに対して破棄通告をすることができるのであって、帝国憲法は現在でも有効であるとの立場(眞正護憲論)に基づき、GHQ占領法制からの脱却のため、以下の政策を掲げる。
(1)眞正護憲論に基づく帝国憲法秩序の復元
(2)正統の皇室典範(明治典範)の有効確認による御皇室の御皇室の自治・自律の回復
(3)自衛隊、海上保安庁を帝国憲法に基づく陸海軍(皇軍)へ改組

3 自立再生社会の建設、祭祀の道・感謝の道の復活

八紘為宇(あめのしたをいへとなす)とは、天地四方八方の果てにいたるまで、この地球上に生存する全ての民族があたかも一軒の家に住むように仲良く暮らすことを意味し、我が国の自立はもちろんのこと、他国の自立を尊重して友好親善に努めることにより、真の世界平和を実現させることにある。その具体的な方法として、国家祭祀(我が国では宮中祭祀)、家庭祭祀の実践による祭祀の道と感謝の道を復活させることを嚆矢とし、これを教育と産業に波及させ、世界各国が真に自立した自立再生社会の建設を実現するため、以下の政策を掲げる。
(1)基幹物資(食料・医薬品・燃料)の自給率100%、再生可能エネルギーの普及
(2)伝統的家族制度の保障、分業体制から家族的自営業への転換
(3)教育勅語の有効確認、国史教育・教練教育の復活
(4)八紘為宇の理想に基づく世界平和の実現

 

 

【新党「救国連合」設立】(祖国再生同盟&天命党)の基本政策は?-2

【新党「救国連合」設立】(祖国再生同盟&天命党)の基本政策は?-2

連合で立ち上げ(は断念となりました)

このTwitter⬇︎は削除されてました。😅 なにか困ることでもあったのかな。。。😂😂

  • この度、本党(祖国再生同盟)及び天命党(代表:小畑治彦)等の小政党が連合を組み単一の政治団体「救国連合」を立ち上げ、参院選に向けて戦っていくことといたしました。
  • 代表 木原くにや(38歳)  事務局長 小畑 治彦(36歳)
  • 対米追従政策の推進によって我が国の国益が大きく損なわれている中、若い人間が立ち上がらなければ日本の未来はありません。 お一人でも多くの方に #救国連合 の名称と政策を広めてくださるよう、心よりお願い申し上げます。
  • 基本政策の項目】⬇︎
  •  経済主権の確立
  • (1)基幹物資(エネルギー・食料)自給率100%の達成  (2)国際金融資本による支配からの脱却
  • 2 ワクチン中止、薬害被害者救済
  • 3 日本国憲法の効力論争
  • 4 国益重視の外交政策
  • (1)ウクライナ紛争の中立
  • (2)国連に代わる「共栄連合体」の構築
  • 5 不平等な選挙制度の是正   ほか ※本党の政策(https://sokokusaisei.jp/seisaku/)を踏襲しつつ、バージョンアップさせています。

 

 
 
 

 

 

参院選・兵庫県選挙区からの立候補について 令和4年6月8日

  • 日頃より、私の活動に対してご声援をいただき、誠にありがとうございます。 さて、私が代表を務める新党「祖国再生同盟」は、7月の参院選において比例代表での立候補を目指してきたところであり、また、別の政治団体(救国連合)を立ち上げてでも立候補への途を模索してきたところですが、それでも数千万円を要する供託金のハードルはあまりにも高く、やむを得ず比例代表での立候補を断念することといたしました。 皆様のご期待に副う結果に至らなかったことを深くお詫び申し上げます。
  • とはいえ、以下の公約を掲げて兵庫県選挙区から無所属で立候補し、既存政党と戦わなければならないと考えています。 すなわち、弁護士としてワクチン問題に取り組んできた立場から 「脱マスク社会」「ワクチン被害者救済」 を掲げるとともに、昨今の物価高の問題を抜本的に解決するために 「エネルギー自給率100%」「強い農政(食料自給率100%)」「国際金融資本による支配からの脱却」 を提唱し、さらに、これらの問題を解決する手段として、 「眞正護憲論(占領憲法は憲法として有効ではなく、アメリカとの講和条約である)」 を掲げて占領憲法の効力論争を敢行し、GHQ占領法制から脱却して真の独立国家への道を歩まなければなりません。 前回の衆院選と同様、大変厳しい戦いであることを覚悟の上で全身全霊を捧げて戦ってまいりますので、皆様の温かいご支持、ご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。  令和4年6月8日 祖国再生同盟 代表 木原功仁哉

木原くにや通信 第12号(R4.5.28)

日本を守りぬくため、全身全霊を捧げて参院選に挑みます! ※この通信は、これまでのものとは異なり、ご協力いただける意向のある方のみに配布させていただくものです。 PDF版→https://kihara-law.jp/activities/pdf/news12-040528.pdf…

初の街頭演説の動画(約30分)

リンク貼りましたが、都合わるいようです。こちらをクリックしてご覧ください。 ➡︎救国連合 初の街頭演説 新宿西口no.1

中能登町長選 選挙無効訴訟(地元ですが知りませんでした・・)

これが司法の現実だ(木原弁護士)

  • 私が担当する訴訟を取材していただきました。 100日裁判を盾に選管の主張を鵜呑みにして、ろくに審理しようとしない裁判長に対し「いい加減な裁判をしないでください」と言い放ちましたが、これが司法の現実です。
  • 石川県中能登町で行われた町長選をめぐって、選挙管理委員会が絡んだ不正選挙疑惑が浮上している。皮肉なことに「100日裁判」と呼ばれる司法の壁が、事件の真相解明を阻んでいる。そこから、権力構造の歯車としての司法の立ち位置と、形骸化した日本の議会制民主主義の実態が輪郭を現わしてきた。
  • 事件の発端は、2021年3月21日に投開票が行われた町長選である。この町長選で落選した林真弥(前町議)氏は、選挙管理委員会に対して選挙の無効を申し立てたが、選管はこれを棄却した。そこで林前町議は、石川県選挙管理委員会に対して審査を申し立てた。しかし、石川県選挙管理委員会は、それを棄却した。そこで林前町議は昨年の9月29日に、石川県選挙管理委員会を相手に選挙の無効を求める裁判(名古屋高等裁判所・金沢支部、合議体)を起こしたのである。審理は現在、林前議員側が忌避(裁判官の交代を求める手続きで、現在は最高裁で継続している)の手続きを行っているために中断している。
  • このところ地方議会を舞台とした不祥事が相次いでいる。たとえば以前に筆者がとり上げた神奈川県真鶴町の事件である。町長(当時は町職員)が選挙管理委員会の職員と結託して選挙人名簿などの複写を持ち出し、自らの選挙に使用した事件である。現在、住民グループが町長らを横浜地検へ刑事告発している。
  • ◎[参考記事]すでに崩壊か、日本の議会制民主主義? 神奈川県真鶴町で「不正選挙」、松本一彦町長と選挙管理委員会の事務局長が選挙人名簿などを3人の候補者へ提供 http://www.rokusaisha.com/wp/?p=40794 この記事を読んだ石川県中能登町の住民が、同町で起きた事件についての情報を筆者に提供したのである。

町長選の候補者が母親と無理心中

  • 疑惑は、昨年の3月21日に投開票が行われた町長選で浮上した。この選挙には当初、尾田良一(前町議)氏、林真弥(前町議)氏、それに廣瀬康雄氏(前副町長)の3名が立候補した。このうち廣瀬氏は、杉本栄蔵前町長の後継者とみられていたらしい。ところが廣瀬氏は、選挙選がスターとする前に変死を遂げる。
  • 2021年2月16日付け『北陸中日新聞』(電子)によると、「中能登町武部の前副町長、広瀬康雄さん(65)方で、『家族二人が血だらけで意識がない』と、親族の女性から一一九番があった。駆け付けた七尾署員が、広瀬さんと母芳江さん(93)が同じ部屋でいずれも首から血を流し倒れているのを発見。二人は病院に搬送されたが、一時間後に死亡が確認された。広瀬さんは3月16日告示の同町長選に出馬予定だった」(https://www.chunichi.co.jp/article/202839)という。
  • 警察は、後日、この事件を無理心中と結論づけた。実際、廣瀬氏は町長選に出馬することを嫌がっていたという。廣瀬氏は、副町長の経験があるとはいえ、元々は中能登町の職員で、選挙の経験はない。とはいえ町の工事請負業者選定委員会の委員長などを務め、杉本町長とは親密な関係にあった。杉本町長の会社である杉本工務店の公共事業の入札に関して、林前町議から談合疑惑を追及されたこともある。町長を務めるにしては汚点があったのだ。その廣瀬氏が心理的なプレッシャーから自殺したのだ。
  • 廣瀬陣営としては、談合を追及したことがある林前議員が町長に当選する事態だけはどうしても避けたかったようだ。そこでやはり杉本町長に近い宮下為之氏(撚糸の会社の経営者)を擁立したが、選挙選には完全に出遅れたのである。ところが開票の結果、次のようになった。
  • 宮下為之:5,069
  • 林 真弥:2,565
  • 尾田良一:1,501
  • この選挙結果に林前町議が異議を申し立てた。開票プロセスの中で、宮下陣営に不正があったとして、4月5日に中能登町の選挙管理委員会に対して選挙の無効を申し立てたのだ。しかし、申し立ては却下された。
https://twitter.com/daman31431505/status/1531771902947360768?s=20&t=1kThWSOB0cUG6yQ4PBHb7A
  • 【厚労省のデータ改竄】 厚労省は、ワクチンが感染促進剤の役割を果たしていることを隠すため虚偽公文書作成に手を染め、感染拡大の原因を反ワクチンになすりつけて、組織的・計画的に #殺人ワクチン を普及しているのです。(6/7 木原弁護士Twitterから

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