【qアノン】2021/3/16、17、18・3日間のワシントンメッセージから

【qアノン】2021/3/16、17、18・3日間のワシントンメッセージから

◆ワシントンからのメッセージ

2021/3/18・メッセージ

  • ★動画5分あたりから、ワシントンメッセージ。
  • 昨日の内容をさらに進めます。アルコン、キメラ、レプタリアンはいままで公表したようなファミリーたちと共に人類を奴隷化。現在の金融システム自体がこれらファミリーが摂取できるようシステム化されていたことは説明の通り。
  • (このシステムは)ネガティヴETと共に作り上げられ、人類は苦痛、不安、妬み、他に対する怒りなどを作り上げ、彼らのエネルギーとなっていた。
  • ギャラクシーアライアンスと共にアルコン、キメラは、ほぼ全滅状態となり、残されたレプタリアンは人間と同化できる能力があり、いまだに存在し。これが、現在の状況。
  • デクラスについて、デクラスは機密開示という意味。
  • 今までのDSが行ってきた悪魔の所業を地上の皆様に知らしめることが目的。それは自分自身の存在がどのようなものか。今後、どこに向かっていかなければならないか理解するプロローグ(発端)として存在。
  • これが開示されなければ、GESARAは行われない。デクラスが行われることにより、本来のそれぞれの存在を理解して初めてGESARAが法として機能。
  • GESARAは単なる富の再分配ではなく、高い精神世界に向かって時間を使えること、生活を心配しなくてもよい立場になり本来の自分自身に氣がついてほしいという意味が込められた内容。「どこかの国でGESARAが始まった」とかの情報は正しくありません。夲来のGESARA法はデクラスの開示後にスタートする。
  • デクラスはギャラクシーアライアンスからの指示に従いGOサインが出る。我々の知らされていた情報ではすでに彼らの量子コンピュータではデクラス可能な数値達している。その計算はネガティヴETのほとんどの排除、色々なレベルでの軍事作戦、量子コンピュータシステムを稼働させた現在の状況からすでにデクラス可能な状況。
  • 1月後半には、すでに上層部からの指示ではデクラスを開示する日程の指示が何度も出ていたが、なぜか見送りされている状況が続いている。すべての準備が整っている中、我々も見送りされている理由は分からない。早くデクラスが開示され新時代に入れることを祈ります。地上が、愛と光を平和で満ちることを祈ります。
  • ★メッセージはここまで。

2021/3/17・メッセージ

  • 昨日の内容をさらに、説明します。なお、夲来の銀河法典は長いものなのでとてもまとまったお伝えしやすいものがありましたので、引用させて頂きました。Tomokoさんの翻訳の引用です。
  • (★念の為、シェアします。『今日3/17の石川氏の動画の中で、私が『銀河法典』を翻訳したかのような言い方をされていたのに、驚きました。ここではっきり申し上げておきますが、私は『銀河法典』など1行たりとも『翻訳していません』私は、そのようなものに『一切関わっていません』動画をご覧になった皆様が、再び、あのような『印象操作』により、『誤解なさらないよう』ご注意/警告頂きますようお願い申し上げます。』 とTomokoさんより、3/17のFBにて投稿されています・・💧)
  • 1999年からギャラクシーアライアンスと共に本格的にネガティヴETからの人類解放の戦い始まった。
  • ギャラクシーアライアンスは地球上のあらゆる政府に更新を試みた。日夲政府にも。彼らからのコンタクトはあったが、政府自体が彼らの存在を理解できなかった・しようともしなかった。日夲だけでなく世界中のあらゆる政府へのコンタクトを試みたが、アメリカのあるグループだけがコンタクトを成功させた。
  • 彼らは数人の高い地位の軍人とある組織のメンバー。ギャラクシーアライアンスの説明を受け、すべてを理解し、地球上にアライアンスのメンバーを集め、ギャラクシーアライアンスとの共同作業での地球解放が始まった。
  • ご存知の通り、ケネディJr.はこの時点で、命の危険があったので彼を隠したのもアライアンス。今後の地球にとって重要な人物を何人かネガティヴETの手下であるDSから隠した。
  • ネガティヴETは代表的な存在として、アルコン、キメラ、レプタリアン。彼らのエサは、地上の人類のネガティヴなエネルギー。彼らは、我々の次元でなく高次な次元から我々の負のエネルギーを得ることにより活動
  • アトランティスの時代から地上の人類とコンタクトを取り、人類は受け入れた。ネガティヴETにとってこの美しい惑星・地球はパラダイス。宇宙で地球以外はギャラクシーアライアンスの光側の勢力が圧倒していたため、この地球を離したくなかった。2万数千年前にキメラが地球にスカラー電磁フェンス・バリアーを巡らせポジティブETとのコンタクトを遮断。
  • 光の勢力はあきらめずつねにコンタクトをあらゆる方法で取り続けた。地球で暮らす人類はいくつかの惑星よりやってきた存在。そのため色々な人種に別れているが地球上に初めから存在した人類はいない。
  • アトランティス文明が崩壊し、原始の時代から始めなければならなかった所からここまで文明を築くのに数千年かかっている。その間もタイミングを計りながらあきらめることはなかった。
  • いま、ギャラクシーアライアンスの地球側との窓口のコンタクトは、プレアデス星人が担っている。
  • プレアデス星人は6次元存在、最近アセンションに成功した惑星の方々で地球人類に外見は似ている。背丈は2m近くあり、金髪で肌は白く北欧人に似ている。
  • そのような存在の方々のギャラクシーアライアンスは、現在進めている地球解放のデクラスやGESARAの実行指示を出すのも彼ら。
  • これで基本的なことはお伝え。明日は、ギャラクシーアライアンスの指示は現在、どのようなものになっているのか・・現状に関しても伝えます。
  • なぜこのような開示をするのか、広く多くの人々に本当の現状を理解し動いてほしいからです。では、次回まで。愛と光と平和に包まれますように。
  • *メッセージはここまで。

2021/3/16・今日、開封してもらう封筒の中身は

  • 夲来はデクラスが終わり、しばらく経ってからの内容開示と思っていました。しかし、現在の状況として、これらの内容を開示しなければ今後の我々の伝える内容が理解不能になるので、ここで開示することとします
  • ただし、我々の発表する内容は、調べている方々は、「なるほど」という程度かもしれませんが、初めて聞く方には信じられないレベルかもしれません。これからは、我々の話の内容に真剣に耳を傾けてくれる方々のみにお伝えします。
  • 今後の話を聞いて信じられない方はその時点で退場してください。ネガティヴに反論されるだけでも、地球全体の波動が下がります。さらに、これから話す内容の中で、それらのネガティヴな思考がいかに、DSの「エサ」となって彼らの思う壷の中にみんなを音しめていることに、氣がつかなければなりません。
  • ですから、ここですでにネガティヴな思考の方々や初めから批判するために聞く方は人類のアセンションの邪魔をしている敵と同等ですので、今後はそのような方々は我々の話を無視して退場してください。

我々、地球のアライアンスは

  • ギャラクシーアライアンスと共に、地球の人類解放の作戦を進めています。ギャラクシーアライアンスとは、その名の通り、地球の人類ではありません。我々のために、たくさんの宇宙の同胞の方々が無償で人類をネガティヴな存在から解放するために長い年月をかけて我々と組んできました。
  • 金融システムに使っている量子コンピュータの基本的システムは、彼らからもらったテクノロジーを使っています。同様にさまざまな作戦も彼らと共に動いてきました。正確には伝えられませんが、20年以上前に我々はギャラクシーアライアンスと正式に契約し、ネガティヴETからの人類解放に関しての作戦を進行させてきました。今回は何回かに分けてお伝えさせて頂きますので、夲日は開封した封筒の中身を伝えてもらいます。
  • それは、ギャラクシーアライアンスとアースアライアンスの基本的な理念の内容です。それを「銀河法典と言います。この銀河法典は、数百年前から存在していました。我々人類は、2万数千年前にネガティヴETのある種族により、地球上にバリアを貼られポジティブETとのコンタクトを遮断されていたのです。では、その法典からまず理解してください。それに乗っ取りギャラクシーアライアンスは、我々人類の解放のために動いてくれています

◆『銀河法典』の内容

👉こちらのサイトから抜粋しています。 ★Google検索では、検閲の関係で「コブラ」のサイト(もしかして、あちら側ではと様子見中・・💧)が上位にきています。duckduckGo検索では、異なりこちらが出ます。そもそものこの法典の出所がどこなのか?不明です。訳の関係なのか、多少、言葉の表現が違いますが、こちらの訳を以下に抜粋しました。

(石川さんの開封内容と同じものは、やはり、COBRA関係のサイトの内容と一致していましたので関心ある方はこちらもどうぞ参考に。)なんとなく、怪しげな氣が・・?石川さんの情報も様子を見守りたいと思います。。

『銀河法典』

  • 惑星地球は、この宇宙で闇の勢力に支配されている最後の惑星であり、何百万年も銀河中に吹き荒れた銀河戦争の最後の遺産である。
  • 銀河は、闇の勢力から解放された形をとっているため、光の勢力は、調和した銀河や宇宙社会を目的とし、生きとし生けるものの基本的自由を保護するために緊急的必要性により生み出された軍事力から進化してきた。銀河連邦内部の存在は精神的に進化し、団結し、アセンデッドマスターと調和しているため、光の存在同士の内部の関係や、自分たちと闇の勢力や占領された惑星に対する関係を調整する内部の法典を見出した。この法典は銀河法典と呼ばれ、銀河連邦がこの銀河及びそれ以外の銀河で行われる全ての行為の法的基礎となっている。この法典は、外部規則を厳格に適用したものではなく、光側の魂すべての内部倫理を体系化した法典である。そして、この内部倫理は自分たちの内部の真実を反映しているため、光の存在すべてが自由意志で受け入れている。
  • ここでは、銀河法典を、人間社会で平均的な目覚めた人類に理解できる形で述べることにしよう。

第Ⅰ章 神の恩寵の法則

  • 生きとし生けるものはそれぞれ、ポジティブな人生を経験する不可分で無条件の権利を有する。
  • 第Ⅰ章を説明するためには、闇の勢力やその他宇宙の異常の影響から解放された、進化した銀河社会では、苦しみや痛みは全く価値がないということを理解する必要がある痛みや苦しみ、犠牲を成長経験の一部として価値を与えるのは、闇の勢力が占領した惑星の人々を簡単に奴隷化するために行なっているプログラムの一部である。
  • 解放された宇宙で、すべての生きとし生けるものは、ポジティブな人生を無条件に体験できるのであるが、これは、すべての存在が内部に持っているソースとの繋がりによって保証され、物事に及ぼすアセンデッドマスターの力で強化されている。そして、その力により、すべての存在が持つソースへの憧れが支援され、人生で必要なものを与えられている。人生は決して、辛く苦しいことを意味するのではなく、むしろ喜びと創造の旅である。第1章の各節で、解放された宇宙のすべての生命と、光の存在同士のすべての関係が調整され、衝突が起こる必要がない仕組みになっている。各節を説明しよう。
  • 第Ⅰ章−1 すべての生きとし生けるものは、物理的及び精神的豊かさを享受する不可分で無条件の権利を有する。
  • この節では、解放された宇宙における、すべての存在に対するポジティブな人生経験を保証している。アセンデッドマスターは、解放された宇宙を取り戻すのに使った力で、生きるのに必要なすべてのもの、そして、物理的及び精神的な豊かさや美しさを与えている。
  • 第Ⅰ章−2 すべての生きとし生けるものは、アセンションへの不可分で無条件の権利を有する。
  • この節では、アセンデッドマスターが深く理解しているアセンションの精神的技術を用い、また、救済の電気的炎を利用することで自由意志でアセンションを選んだすべての存在をどのようにサポートしているのかを説明している。
  • 第Ⅰ章ー3 すべての生きとし生けるものは、それぞれのソウルファミリーの曼荼羅における割合において、他の存在と融合する不可分で無条件の権利を有する。
  • この節は、ソウルファミリー内部のすべての関係の調整方法であり、対極の存在(ツインソウル、ソウルメイト)と融合することを保証している。また、発達段階や外部条件に関わらず、すべての存在と団結することも保証している。
  • 第Ⅰ章−4 すべての生きとし生けるものは、すべての情報を得る不可分で無条件の権利を有する。
    この節では、すべての存在は、宇宙におけるそれぞれの役割を理解するための情報や、進化の全体像、その他自分たちの決定、成長、そして幸福に必要な情報を受け取ることを保証する。このすべてのデータは、アセンデッドマスターや、様々な種族や文明の進化を監視している存在が提供する
  • 第Ⅰ章−5 すべての生きとし生けるものは、自由に対して不可分で無条件の権利を有する。
  • この節では、すべての存在に対して、成長と人生経験の無限の可能性を与えている。解放された宇宙では、すべての存在はポジティブのみを創造するため、その自由は、決して他の存在の自由に反することはない。

第Ⅱ章 衝突する当事者を分離する法

  • †生きとし生けるものはそれぞれ、他の生きとし生けるもののネガティブな行為から分離され、保護される不可分で無条件の権利を有する。
  • この節では、宇宙の中で、闇の勢力の影響から解放されたばかりで、まだ連邦には受け入れられていないエリアの状態を調整する。光の勢力は常に、衝突する当事者を分離し、お互いを傷つけ合うことから保護する必要がある。それから光の勢力は、その衝突が解決するまで仲介する。この節は、戦争やその他武力紛争の終結に用いられることが多い。

第Ⅲ章 精算の法

  • †過去に銀河法典の原則に反した生活や行動をとる選択をし、現在も銀河法典の原則を受け入れることや、過去の行動の結果を精算することを拒否する、もしくはそれができない生きとし生けるものは、セントラルサンに連れて行かれ、基本的な要素に再構築され、新しい進化サイクルを一から始めることになる。
  • この節では、光の勢力と闇の勢力との関係を調整する。闇の勢力に属する存在は、敗北した時点で、銀河法典を受け入れ、可能な限り過去に犯した過ちを修正し、それ以降ポジティブに生きていく機会が与えられる。この条件を受け入れる場合、彼らは許され、連邦に加えられる。受け入れられない、もしくはその意思がない場合、セントラルサンに連れて行かれ、彼らの人格や魂の本質は救済の電気的炎で再構築され、彼らの神性の輝きは、新しい進化サイクルを始める。

第Ⅳ章 介入の法

  • †銀河連邦は、その場所の法律に関わらず、銀河法典が侵害されたすべての場合において介入する不可分で無条件の権利を有する。
  • この節では、占領された惑星についての光の勢力の政策について述べている。連邦は銀河法典が侵害されたすべての場所、文明、惑星、もしくは太陽系に介入する権利を有する。これは、この介入に対して地元の文明がどのような見解を持っているかに関係なく行える権利である。連邦は常にすべての平和的教育及び調整手段を使える権利を有する。銀河法典の原則の臨界質量が侵害された場合、連邦は軍事力を行使する権利を有する。闇の勢力の直接の占領下にある惑星は特殊なケースである。闇の勢力は通常、その惑星の人々を人質にして光の勢力の進行を妨害する。地球では、光の勢力が介入しようとすれば、闇の勢力は核兵器で脅しをかける。これが、光の勢力がこれまでこの惑星を解放できなかった主な理由である(これは、いわゆる「我々は自由意志を尊重しているので介入せず、苦しみをそのまま眺めるだけである」という馬鹿げたものではない)。人質がどのような状況であっても、これには巧みな交渉術と戦略術とを必要とする。この状況はゆっくりと解決されつつあり、惑星地球は私たちが生きている間には解放されるだろう。
  • 第Ⅳ章ー1 すべての生きとし生けるものは必要に応じて銀河連邦に救助を求める不可分で無条件の権利を有し、銀河連邦は地元の法律に関わらず、救助する権利を有する。
  • この節では、闇の勢力の人質すべてに介入し、救助する法的根拠を示している。光の勢力は常に、すべての生きとし生けるもの、それがたとえ地球上であっても、その生活環境を可能な限り支援し、改善している。惑星地球の状況を見れば、この惑星では、光の勢力よりも闇の勢力の方がはるかに力を持っていることがわかる。幸い、この状況はまもなく変わるだろう。
  • 第Ⅳ章−2 銀河連邦は、銀河法典を施行し、銀河法典が侵害されている場所を、必要であれば軍事力で制圧する不可分で無条件の権利を有する。
  • この節は、占領された惑星を軍事力で解放する法的根拠を示している。連邦の軍事力は闇の勢力の代表者を除去し、人質を解放する。そして、連邦の他の部隊が地元の人々を指導して、この惑星の連邦への受け入れプロセスへと導いていく。
  • おそらく、人類の中には、連邦には介入する権利はなく、人類には自分たちで問題を解決する権利があると感じている人もいるかもしれないが、これは全く真実ではない。この惑星での幾多の戦争や基本的人権の絶え間ない侵害を見れば、人類には、自分たちの状況に対処できる力がないことは自明の理である。それゆえ、賢明な守護者を受け入れ、解決に導いてもらう方がはるかに良い。連邦はまた、人類がはるか昔のアトランティスの時代に招き入れた、現在の傀儡の主人(闇の勢力)を取り替えるだろう。そして最終的に、銀河法典は宇宙全体の普遍的な倫理規範となり、闇の勢力は2度と存在しないだろう。
  • *今回のワシントンメッセージの内容はここまで。

明日もメッセージがあるようなので、この記事にまとめて追加していきます。

◆Tomokoさんの情報から(ご参考に)

以下の4枚の画像は参考ですが、16日にアップされているFBのTomokoさんの情報からです。(なぜか、規制?がかかり、この項目のみ見れない・・ようなので、FBへのリンクは外してあります。やっぱり、おかしい。👀。項目を変えたらやっと、見れるようになった。。変だなぁ。。)

FBの検閲中? とかだったのか、削除されかかっていたのか、、不明ですが、閲覧中に突然操作できなくなり、ちょっとビックリ。💧。(真実は消されますし・・)再度、FB見てみたら、普通に見れて操作もできましたが、(やっぱり、FBのこの記事は見れなくなってますね。PM4:44時点。💧💧) 一体なんだったのか、なんなのか・・・・?? はっきりとまだ判断できませんが、ワシントンメッセージについては引き続き様子を見たいと思います。

今回も、ご氣げんブログにお越しくださりありがとうございます。 😇。

COMMENTS & TRACKBACKS

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  1. by HOT Links!

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