【qアノン】事実:JFKジュニアは、演技(変装)が好きだった、らしい

【qアノン】事実:JFKジュニアは、演技(変装)が好きだった、らしい

Eriさんのテレグラムからです。

ジュニアは変装好き⁉️ というより、生まれながらにしてパパラッチを撒くことも生活の一部で・・❓ どうせするなら楽しんで⁉️ 🤣 という雰囲氣が伝わってくるようなストーリーです。

参考にお読みくださいね。

  • この話は、わたしが演劇に興味を持っていなければ、ここで終わってしまっていたでしょう。
  • わたしは、大学3年生の秋頃話題になっていた、デビッド・レーブの『イン・ザ・BOOM ・BOOM・ルーム』という舞台のオーディションを受けることにしました。この作品には、イケメンでちょっとアブナイ主役とその彼女、そして、ヤク中の相棒ジョンの役がありました。

オーディションを受けたJr

  • ケネディ大統領の息子も演劇にハマっており、主役のオーディションを受けたということです。わたしは、彼と一緒に読み合わせをしたことを覚えています。 記憶は曖昧ですが、わたしが、母音と子音の発声に四苦八苦していたのは覚えています。
  • 生まれて初めて、わたしは歴史の1ページを目撃し、いっぽうのジョンは、歴史の主役を続けさせられていました…まるで形而上のシークレット・サービスのように、歴史が彼に付きまとっていたのです。 偶然にもわたしたちは、二人ともそのオーディションに合格しました。 [事実:JFKジュニアは、変装が大好きだった]
  • 舞台公演日が近づくと、演出を担当したサンティーナ・グッドマン(83歳)は、ジョンに髪を切るように言いました。彼の髪は伸び放題で、ボサボサにうねっていて、時にはリハーサルの邪魔になることもあったようです。

誰も僕だと氣づかなかった・・笑

  • ある晩ジョンは、軍隊ばりのワイルドなクルーカットでリハーサルに現れました。 彼は、自分の髪型にとても興奮しながら「ラルフィ、昨日の夜、バーに行ったんだけど、誰も僕だと氣づかなかったんだよ!」…と、まるで宝くじにでも大当たりした一般人のように、話していました。
  • 長年、ケネディ家のスタイリストをしていたレニー・ホルツマンによると、ジョンはパパラッチから逃げるため、彼に電話をかけてくることがあったそうです。 「ジョンは、マンハッタンからケープに到着すると、バーンズテーブル空港からわたしに電話をかけてきて『レニー、自転車と変身キットを用意してくれ』と言いました。それからわたしは彼のところに、自転車とカツラとドレスを持って行きました。

トイレで変身

  • 彼は 女子トイレで着替え、自転車に乗り、パパラッチの目の前を通り過ぎました。でも、彼がイイ女じゃなかったみたいで、パパラッチはそれがジョンだと氣付いてなくて…あの時は、笑いすぎておしっこチビっちゃいましたよ」と、ホルツマンは語りました。 🤣
  • 「JFKジュニア 1960-1999: 第106回米国議会における追悼の辞」 ダイアン出版 1999年4月

こと政治家となると、

  • 人さまのことを疑うのはイヤでたまりませんが、こと政治家となると、たくさんの人の人生を左右する立場なので、厳しい目でみざるを得なくなります。口では立派なこと言いながら、魂の汚れ具合が平均的日夲人よりかなりひどいのが政治家という名の詐欺師ですからね…(一般的な日本の政治家についてのEri
  • さん情報)

警察官も教員も公務員(一般DS)

  • わたしたちは、”同じ苦しみを分かち合っている” のではない!! 政治家や地方自治体の職員・公務員は、今もかわらず、安定した高い給料を受け取っている。
  • 彼らは、畑を耕したり、家畜を屠殺したり、牛乳を破棄しているわけではない。
  • 彼らは、家や仕事を失ったわけでもない。
  • 彼らは、どうやって家族を養うか、どうやって毎月の支払いをしようかと、一晩中悩むこともない。
  • わたしたちに対して「規則を守れ!」と、どれだけ冷淡で傲慢に命令しようが、上からの指示に従っているだけなので、良心の呵責に苦しむこともない
  • 彼らは今も、そしてこれからも、”わたしたち”の戦友では ない。
  • 警察官も、教員も、「公務員」であることを忘れないで‼️ (警察は合法893とも言われてるとか。。😱)
  • 教員も公務員でしたね。子どもの命や健康ではなく、指示に従うことが第一です。指示に従うしかないような体制ができてます。そこに子どもを思いやる心はあまり感じません。今だにマすクさせてますし。人にもよるのでしょうが。なのであまり行かせたいとは思えません。(はい。😭)

おかしいと・・多少氣づいたとしても、指示やルールに逆らうことなく、逆らえないと、、逆らえずに、国民の意に反したことをし業務として続ける一般DSになっていることにさえ氣づいていない方たちが、残念ながら多いでしょう。

市役所や保健所、消防関係などに関わる職員さんたちに、最近とくに感じています。企業のTOPたちも調べず、政府や都道府県の通達に従うだけ。職員や社員は従うしかない。こうやって、一般DSがどんどん増えていくんですね。

甲さん?によれば、一般DSは国民の総数の約半数もいるって。💧。すごい数。😅。笑えません。

どうやって、ひっくり返しましょうかね。。🤔🤭 みんなで、一斉に、税金を払わない運動とか、やってみたいけどね。。

お、ま、け の甲さん。

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