アミ続編!中身はストーリーなのか実話なのか?その驚きの裏話
先日の「アミ」と愛と光(ゲサラ・アセンション)についての記事の続編のような? パート②になります。私にとっての新情報や裏話的な真相もあったので参考までに楽しんでいただけたら嬉しいです。
たまたま、アミの話題が出たツイン忘年会。この話題からアミをちゃんと知るキッカケに繋がったことも自然な必然の流れとめちゃ納得の感覚がありまして、点が線になっていくことが感慨深いです。
思えば、「ツインレイ」という言葉を知った後にツインと再会して。ツインとの出逢いは愛と光に還るプロセスになっている事を理解できて。ツインの存在自体が愛そのものなんだと腑に落ちて。
アミの流れと「なんとなく・・同じようなプロセスたどってる!?」様な不思議な感覚になってます。
更に、ゲサラ化への地球を今、まさに体験している渦中なのがシンクロすぎて面白いし感動が大。俯瞰してみると超楽しい♫ だから尚さら、アミ物語は実話だと直感で解りました。(あくまで、私の感覚です)
『テクノロジーが愛を上回って滅んだアトランティス』 アミの中に出てくる会話です。(ツインはアトランティスで戦っていた過去世があるらしいけど)地球を愛の星に・・ 今度こそ、変えていけたら凄く素敵。
「このストーリーは実話。この内容が実話だと思える地球人は実に希少。」だとか。笑 地球は愛と光の世界に変化している中にいるので、実際に希少な感覚の地球人は確実に増えていると思います。😊

目次
人類への警告? 消えた伝説の本「アミ 小さな宇宙人」編集者が語る裏話
ヒカルランドの社長であり、「アミ 小さな宇宙人」シリーズをはじめ、数々のヒット書籍を手掛けた編集者 石井健資(いしい けんし)さんがお話ししてくださってます。
アミは100年後の地球の未来。愛と光の世界=ゲサラ(5次元?)ですね。
地球人の愛の進歩度が高ければ地球も愛の星へ 小さな宇宙人アミ
小さな宇宙人アミとお友達の「ひろみさん」
- ひろみさんの愛と光のお役目が・・
- 石井数俊さん: 脳幹出血を起こし、いわゆる死後の世界を体験 人間の生死や宇宙のしくみ真理を文字や言葉で発信中
- 肉体死を恐れさせることで成り立っているのが今の地球文明(深いね) 生きている内に地球ランドの意味やポイントに氣付けるかどうかで人生の解釈が大きく変わる
「石井数俊さん」の宇宙人から見た地球のお話
死んでも(肉体から離れても)本当は死なない。笑 地球での視野なだけ。エネルギー体(アストラル体)に還るだけ。
ゲサラ化は、誰かが政府とかが、何かをしてくれる依存というより、自分のハートが愛に近づくこと・・ 自分自身の地球での生き方、在り方のことかもしれません。



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