違和感を軽く視たとき起きること!?リセットは失敗じゃない話
「なんか違う氣がする。けど、条件いいし…」
そんなふうに、違和感を軽く見て進んでしまったこと、ありませんか? 今回は、そんな“氣づきのサイン”みたいな実話です。
無理して進んだ先で氣づいた、本当の豊かさの扱い方とは── 「やらかした話」かと思いきや、実は「還ってきた話」。 …ほんま、上手くできてるなって思った。😅
この記事が、あなたにとって何かのヒントになれば嬉しいです。

最初、興味はなかった
でも、あることが目に止まった。ここからは、私の赤裸々な心の声。
- 初めは興味なかった
- でも「条件いい」で動いた
- 途中で違和感、だんだん大きくなっていった(やばっ)
- それでも「一応やる」で進めた
「いいやん」って、結構軽いノリだったんだよね。
- なのに、、 …めちゃくちゃ手こずった
- 〇〇分ほどで終わるはずが、○時間以上もって、「何なん?」
「もう嫌だー」 泣きたい。
- それでも、無理して続けた
- そして、ミスしてリセット
- 氣づけば、放心、気絶してた・・・ 💧💧
「あ、」無理してた
「(氣が)軽くないものでも、条件が良ければやってしまう」
そんな過去の選択パターンが、まだ残ってたみたい。昔なら、そのまま進んでたと思う。でも今回は違った。途中で氣づいて、ちゃんと止まったぞ。(偉い!)
「もうその選び方、やめていいよね」
- これ、失敗じゃなくて、選び方のアップデートだった
- “違和感を無視して進む自分”で、いられなくなってた
振り返ってみると、こんな声があった。
- 「条件いいし、やっとこかな」
- 「ちょっと無理あるけど一応やる」
- 「もう嫌やけど、ここまで来たしな」
- 「せっかくのチャンス、逃したらあかん」
- 「ちゃんとやらな損する」
- 「頑張ればイケる、報われるはず」
それは サイン、そして 今
- もう、頑張ってやらなくていい
- もう、無理しなくていい
- やらなくても大丈夫
- もうある 実は、ちゃんと在った
「もう頑張って、豊かさを取りに行かなくていい」
本当の本音の自分に合っているものは、軽くて、自然に進む。でも、ちょっとでも、(ってか、今回は巨大だったな・・)違和感が出てきたら——(時間がかかりすぎ、嫌だ、重い)それはサイン。
- 止まっていい
- やめていい
- リセットしていい
ここ、改めて自覚した。なんか、ちゃんと出来てるなって思った。笑
今回は、それに氣づけた話。もし今、少しでも違和感があるなら、それは、ちゃんとしたサインかもしれません。
あなたが最近感じた違和感は、どんなものでしたか・・
参考記事です
いつも参考にさせて貰っている大鈴さんの記事からです。
魂の”火”を通せ!それが豊かさの正体【多次元ヒーラー/宇宙巫女 Layla(ライラ)Ω⑥】



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