頑張ってるのに進まないのは何故?エネルギーのズレが教えてくれた事
今回は、エネルギーについての記事になります。
エネルギーとは、周波数、波動、チャンネル、次元、オーラ、共鳴、氣、相性、色んな呼ばれ方がありますが、ほぼ同じ意味合いと考えてます。それぞれ、同じ“見えない流れ”を違う角度から眺めてる言葉。
エネルギーは、体感とも言えるかなって思います。氣が重いとか軽い、氣が合うとか合わない、この感じが好きとか苦手、って、何となく感じるものです。
この記事が何かのヒントやお役立ちになれば嬉しいです。
ちょっと、小難しく書いてみました。笑
- 周波数・波動 → 性質、響きのニュアンス
- チャンネル → 受送信の接続先
- 次元 → 世界観、見えているルールや景色
- オーラ → 表現、フィールド
- 共鳴 → 相互作用、響き合い
- 氣 → エネルギーの流れ、バランス
- 相性 → 結果、共鳴&ズレの度合い

起きていた流れ
以前、リアル体験した出来事から学んだこと、氣づいたことがありました。振り返りで、(冥王星の影響もあるのかも)また感情が蘇ってきたので、ここで自分の内観のために書いてみてます。
当時、最初はこんな感じだった。「どんなかな? 良さそうかな?」 軽く試してみようの好奇心。
そして、途中で重いサインが来た。「もう嫌だ」「まだやるの?」 (心と身体が限界ブレーキを踏み始めてたけれど、「稼がなきゃ」が隠れてた本音だったと後で解った。ここまで頑張ったから、もうチョイやろう・・ って、かなり無理してた。)
それでも継続してしまったその理由は、時給がめちゃ良かった。笑 もったいなさと期待もあった。損得勘定が出てきてた。(ここでSTOPしてたら良かったけどね・・ っていう後悔もある。)
で、強制ストップへ突入💦 体調・氣力・流れが急に止まった。(“過負荷によるシャットダウン” これは初体験。こんな体験でも? してみたかったなんて。ホンマ「辞めてよね」って、未来から突っ込みを入れたい。)
一番の原因は、これ。
- 「確かに、無理してた」
- 「エネルギーも合ってなかった」
つまりは、
- 量(やりすぎ)
- ペース(休まなさすぎ)
- 動機(欲出し過ぎてた笑)
この3つが重なって、「本来の適性判断ができない状態」になってたって感じた。
今回の氣づきの価値
✔ サインはちゃんと来ていた → 無視・無理したら、強制ストップになる流れ
✔ 「稼ぎたい」だけじゃ長続きしない → エネルギー(体感)との一致が必要で必須、心と身体と魂の一致が大事
✔ でも「やってみた」は正解 → 体験しないと、この解像度にはならない
めちゃ痛い体験でした。痛すぎただけに、記憶に深くきっちり刻み込まれたって自覚があります。だから、魂的には大成長だと思う。もうこんな体験したくない!! 💦
地球では、痛い、キツい、辛い、悲しい、、っていう体験ほど、貴重で素晴らしい成長につながリマス。これでも順調な好転作用らしいです。
痛くても、それでも進んでいきたい。日々、成長していきたいと思えるのは、ツイン(自分自身)の愛を感じるから。なんだかんだと、色々ハードだけど、ツインの影響はデカいのです。
私たちのパートナーシップの課題は、癒し合い成長し合う関係性。
自分を知って、自分を大切にしていきたい。順番ついて志願して、この時期に合わせて地球に来てると解るから、自分に出来ることで地球に貢献していきたい。原点はここです。
光に応援される生き方(大鈴さんの記事から)
★光に応援される生き方「周波数が合う人」が受け取れるサポート
光の領域の光は、「応援される生き方」をしている人の応援をする。それはどんな生き方なのか?
- 「本心に嘘をつかない」 本心を押し殺して違和感があるまま行動すると、光の領域の光とつながれなくなる
- 「調和」を大切にする 人を傷つけたり、他人から奪ったりする行動は、光の領域の光の周波数とは真逆の方向へ向かう
- 「どんな時も成長を選ぶ」 うまくいっていなくても、前に進もう!と「自分をあきらめない人」は応援が得られえる
- 「感謝を忘れない」 何かに心からの感謝するたびに光の領域の光と共鳴する
ツインレイと普通の恋愛の違い
- 他人軸から、自分軸へ
- 出逢うと違う意味でのハードルが上がる、人生がステージアップしていくパートナーシップ
- 魂の設計、試練&課題 だましが効かないプロセス
- 魂の成長段階によって、出逢いは変わる
- ツインは魂の伴奏者



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