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正義の味方、プーさんDS衛星壊す?動物でダメなのに人間OKの怪? - KUMIKOの水瓶的・愛のキューピッドブログ
正義の味方、プーさんDS衛星壊す?動物でダメなのに人間OKの怪?

正義の味方、プーさんDS衛星壊す?動物でダメなのに人間OKの怪?

外側からは寅さんたちが、私たちは市民は内側から。

無知な羊さんたちも、DSの思考に洗脳されてます。だから、真実に耳も目も塞ぐ。傾けない。もしも、自分たちがしたことが事実だったら・・ とおそらく、内心で恐れて、本当のことを聞きたくない。し、見たくない。のです。

我が家の両親がそうです。(本当に中身を知ってたら、絶対しない。)ちょっと、そういう話になると、「誰にでもそんなこと言うな!」「そういう話は聞きたくない」

一人一人が目を覚まして、極悪非道なDSどもたちをよくよく見据えて、声を出して、ひたすらコツコツ叩いていこう!!

  • 天照(アマテル)は男です。 「トランプ殿の生前を知り我らK軍は命を預けた。 天王と長以外の例外とする。」

理科大の村上名誉教授動画 マウスが全部死亡したのに供給してるのが56毒珍

多少専門用語も出てきますが、極めて重要な内容です。ぜひご一読してみてください。

以下、極めて重要

  • なお、先生は「非常識。」「良心があれば、ひとまずストップするもの。」と指摘されているが、端から「人口削減」が狙いならそういうことをやるであろう。つまり、「コロナワクチン関係者はすべて”大量殺人者”(人類に対するテロリスト)である」と言い切ってよいと拙者は断言。
  • ワクチンを動物にたくさん打ってきた立場としては、生ワクチンがいちばん有効。これは通常の、弱毒化したウイルスを打つもの。不活化ワクチンは有効性は少し落ちるが、安全性は高い。

ここが違う、毒のまま打っている!?

  • mRNAワクチンとベクター型ワクチンが問題遺伝子が細胞に入り、細胞内でできるということが問題。
  • 資質のナノ粒子を注射して細胞に入り、メッセンジャーから抗原たんばくが合成される。これをいきなりヒトに❓ 両方とも世界初めて。遺伝病などの治療には使ったが、普通の人に打つのは初めて。新型コロナでは、ウイルスが増えることで細胞がやっつけられる。激しい炎症で熱を出す
  • ワクチンを作って抗体を創って不活化する、そこまでは普通のこと。ところが、普通ならウイルスが増えるから毒性となるものなのだが、新型コロナについては、ウイルスのスパイクそのものが毒性を持っているというのがソーク研究所の研究結果。
  • 普通は有害でない形にして動物実験をしている。今回のワクチンは毒のまま打っている。普通なら、このソーク研究所の論文が発表されたなら、ひとまずやめるべき。世界ナンバーワンの研究所であり、ワクチンを開発してきたから、よく知っている研究所だ。

厚労省が認めない!! のが問題

  • そこで発見されたのは、スパイクたんばくをハムスターに投与したら、それだけで毒性を発揮、血管にダメージ、ミトコンドリアにダメージを与えて細胞がやられるということ。
    ACE2受容体は血管にもある。それだけで血管がやられる。それはハムスターの問題であって、人の問題ではないと反論されたが、薬学の観点から言うと非常識。
  • 普通、医薬品開発のステップでは、まず動物に投与し、それで大丈夫となってから人での臨床試験に進むもの。製品が売り出された後でも、動物実験でこのような報道がなされると、良心的な製薬会社なら中止して、これで本当に大丈夫かとなるもの。これまでいろんな事例があり、訴えられて製薬会社が倒産することもあった。
    また、亡くなっている人がいると、承認は取り消されるこの事実を厚労省が認めないのは問題

良心があれば、止める・取り消すのが普通

  • 良心があれば、ひとまずストップするもの。今の状態は、大勢亡くなっているので、普通なら承認を取り消す。本来なら、ユーチューブやメジャーなメディアで発信されるべきことである。
  • スパイクの端っこの部分なら、毒性はない。端っこのACE2と反応する部分だけなら大丈夫。全体でやらず、一部だけ使ったワクチンを、もう一度、設計すべきだ。
  • もう一つ懸念材料がある。マウスにメッセンジャーを打つと急性心筋炎を誘導する。これがオンラインで発表された。静脈注射をすると、ほとんどすべての動物で。査読は終わっている。こういう論文まで発表されているということは、本当ならストップだ
  • 人のほうがマウスより大きいので、マウスと同程度か実証が必要だが、現に、そういうケースがたくさん出ているはず。野球選手も心臓の障害で亡くなった。打ってからいきなり激しい運動をした。筋肉注射だと激しい運動するとそうなる。😭

動物でダメなのに、、人間ならOKというのは非常識

  • 静脈に入るのが問題。どうしても一部は静脈に入ってしまう。マウスの写真をみると、大幅に心筋細胞が破壊されている。接種を何回もやると、複数回投与されるから、同じことが人間で起こるだろう。
  • 村上はウソつきと言われるが、動物モデルで問題が生じたら、ストップなのが薬学の常識。常識知らずだ。複数の情報が出ている。いずれも査読付き論文。安全なワクチンが登場するまで少し待つべきだ。
  • 人を実験動物と同じように扱うべきではない。
  • ワクチンのもう一つの問題は、抗体レベルが早く落ちてしまうこと。10週間で抗体レベルは半分以下に落ちる。私たちは大勢の人たちに抗体検査をしているが、同様の現象がみられる。
  • イスラエルは最も早く接種した。そこでどうなったのかをみると、日本で何が起きるかが分かる。8か月だと16%まで落ちる。イスラエルでは入院者の8割が接種済者。ワクチンは重症化を抑制すると言われているが、接種後の感染者数も死亡者数も増えている。入院する人たちも増えていくし、重症者も増える。
  • メッセンジャー型ではないものだと、抗体がここまで落ちるということはない。動物実験でそこまで減らない。そちらの方が有効ではないか。接種後、最高値になるまで二週間、そこから二か月で二割ぐらいまで落ちるのがメッセンジャー型であり、データがある。RBD(受容体結合部位)でやると、簡単には落ちない。
  • ワクチンだと8週間で急激に落ちるが、我々が動物でやっているようなスパイクの一部で免疫すると、抗体値は一年とか、もうしばらくもつかもしれない。抗体を実際に作っている自分のような人間からすると、ほかの方法論がある。

3回目、4、と追加していくとリスクが相当ある

  • 自分は大学院生の頃からウサギで抗体を作成してきた。ワクチンを何べんも注射したら…抗体価が上昇している間は、何度打っても大丈夫。しかし、一度上がっていってからの複数回は、相当なダメージというのが、いつも見られている現象だ。ワクチンは二回目で抗体レベルは上がる、そこまではいいが、そこから追加していくと、リスクが相当ある。
  • 10頭のマウスで学生に何も言わずに実験させると、一回目は大丈夫、だが、6回目ぐらいになると、泣きそうになって相談に来る、「先生、全部死んでしまいました」…と。そんな論文なんかないだろうと言われたが、免疫実験に失敗したなんていうことは論文にはならない。お前のやり方が悪いと言われるだけ
  • これは、現場でないとわからないこと。複数回の接種は十分な実証が必要
  • ワクチンは高齢者には確かに有益。高齢者や病氣を持っている人なら。しかし、普通の人に3回も4回もというのは…。普通の人たちは、やるからには当然、動物実験をしているだろうと思っているだろう。しかし、一回抗体がハイレベルまで創られると、そのあとはやらないものだ。実験結果は重要だ。だから、ブースター接種にはびっくりしている。慎重にやってほしい。
  • 全体を使っているワクチンはだめ。❌ できれば遺伝子でない方がよい。従来型の組み換えタンパクワクチンが良い。それもRBDのみを選んだらよい。自分はいっぱい実験しているので自信をもって言える

医師ならではの見解ですが、一般の健常者からすれば、人口削減や大和・日本劣化政策のひとつのすべての毒珍が毒薬。予防のためでなく、病をつくる毒入りと言っても過言じゃない❗️ どれも、摂取は一切、不要です。

自然免疫が最強最高ですからね。😇

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