ツインレイの不思議なリアル体験とは?離れていても繋がっている
今回は、ソウルメイト・ツインレイについての記事になります。
過去、実際に起きたリアルな体験ですが、あくまでも、私自身の体験になります。ツインのストーリーは、ツインによって様々ですが、この記事が関心ある方の何かヒントになれば嬉しいです。
さて、どんなことが起きてたんでしょうか。。
何が起きたてたか
職場で出逢い。
その後、転勤のため移動して行きました。
当時は「ツインレイ」という言葉も知らず。ただ、
「何となく氣になる人」
という存在でした。
不思議なのは、離れているのに、なんでかな・・様子が伝わってきたこと。職場を通して情報が入ることが多くて、ふとした時に 「あれ? これって?」 ってことを何度か体験。
とはいっても、その頃はまだ、“ちょっと氣になる”くらいの感覚。でも、心の奥にはずっと居たのが不思議で、自分でも理解不明の時期でした。
数年後
彼が再び、転勤で戻ってきました。(え⁉︎ マジで驚いたよ) なぜか、私、喜んでました。笑
正直、戻ってくるなんて想定外の外。 この再会後、なんと、初日からシンクロがめちゃ増え始めました。仕事で関わる機会が多かったことも確かにある。けれど、
- 社内でも社外でも、よくバッタリ会う
- 目が合う、目が追ってる
- 会えば必ず、どっちからか話しかける
- 不思議と喋りやすい
- タイミングが妙に重なる
こんなことが起きてました。
プラスで、一番印象に残っていることがあります。2人だけの時に見せる“珍動”が超天然で笑った。とか、社内でも時々、目にする不思議な言動や表情に、「なに? なんかウケる… 笑」「嫌われてないみたい」って内心、感じていました。
そしてまた、転勤
この時の衝撃が大きすぎて自分でも驚いた。頭の中は大パニックでした。
もう、
涙は出るし、どうしよう、どうしよう・・・・・ こればっかり。
まるで、崖から飛び降りるくらいの覚悟を決めたタイミングで、
今でも忘れられないレベルの “超ミラクルなシンクロ”が起きて。現実の展開が180度、変わっていました。
そこから少しずつだけど、
距離があっても、繋がり消えない? 変わらない っていうか、より絆が深くなっていく
そんな感覚に変わっていきました。パラレルが変わっていく様なイメージかな。
今は、距離に関係なく、繋がっている感覚も年々と増加傾向。面白いのは、彼はいまだに「ツイン」という言葉すら知らない。笑 伝えてないのです。繋がりの深さが彼の言動から感じ取れて。不思議と安心感が増してます。
サインとして感じるものは色々あるけれど、例えばで言うと、
- 体感
- エンジェルナンバー
- 偶然とは思えないタイミング
- ふとした閃き
- “なぜか氣になる”を行動に移した時の流れ
とか、日々、そんな小さな積み重ねがあって、不思議な共鳴をより感じる様になっていってます。
本当に不思議な関係です。
この空より高く
最近のハマり曲です。 聴いてみてね♪



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